私が小説を書く理由

「私が小説を書く理由」なんて、大げさなタイトルにしてしまいましたが……。
どうして小説を書いているのかを説明しようと思います。

子どもの頃から、あれこれと想像するのが好きでした。
「花子とアン」風に言えば、「想像の翼」ですかね。

Sponsered Link



今でも、「こんな時はどうする?」と言う事を考えるのが好きです。
例えば、ショッピングモールで突然、刃物を振り回す通り魔がいたらどうするか?

相手は包丁だとすると、迂闊には近づけないので、まずは距離を取ります。
出来れば、警察が使うみたいに「刺股(さすまた)」があれば良いのですが。
でも大抵はそんなものはないので、フードコートなら椅子を使って対処しようかなと思います。

例えば、自宅に強盗が入ってきたらどうするか?
これは、よく寝る前に考える事なのですが、夜中に空き巣が入ってきて、見つけて格闘となった場合にどうするかと。

まず寝室であれば、うちは畳に布団なので、敷布団を使って対処するか、枕を使って包丁を封じようかなと。まあ、そんな事ばかり考えています。

そんなこんなで、常に頭をフル回転させて生きているので、それをアウトプットしないのは勿体ないなあと思って小説を書き始めた、そんな次第です。

『雨の中の女 神野 守 短編集 第1巻』amazonで販売中!

https://www.amazon.co.jp/dp/B07FYRKPL2/

Sponsered Link



投稿日:

執筆者:

以下からメールが送れます。↓
お気軽にメールをどうぞ!

こちらから無料メール鑑定申し込みができます。お気軽にどうぞ!
お申込みの際は、お名前・生年月日(生まれた時刻がわかる方は時刻も)・生まれた場所(東京都など)を明記してください。
ご自身のこと、または気になる方との相性などを簡単にポイント鑑定いたします。何が知りたいかを明記の上、上記までメールを送ってください。
更に詳しく知りたい方には有料メール鑑定(1件2000円)も出来ます。

最新の記事をツイッターでお知らせしています
神野守(@kamino_mamoru)





  • 51現在の記事:
  • 34505総閲覧数:
  • 94今日の閲覧数:
  • 164昨日の閲覧数:
  • 2174先週の閲覧数:
  • 4421月別閲覧数:
  • 16760総訪問者数:
  • 63今日の訪問者数:
  • 82昨日の訪問者数:
  • 921先週の訪問者数:
  • 1921月別訪問者数:
  • 123一日あたりの訪問者数:
  • 1現在オンライン中の人数:
  • 2018年8月14日カウント開始日: