総合格闘家・青木真也選手

孤高の格闘家・青木真也選手のインタビューです。

孤高の格闘家・青木真也が説く「勝率1%でも勝つ方法」

3/19(火) 11:00配信

 「組織のしがらみに縛られるのはイヤだけど、一人になるのは怖い」

 「若手と呼ばれる時期はとうに過ぎてしまった。自分はこれから、何かを為すことができるのだろうか……」

 そんな悩みを持つ人は、孤高の総合格闘家・青木真也の生き方から学ぶといい。デビューから15年。誰にも流されず、自分で自分の居場所を作り続けてきた青木真也が上梓した『ストロング本能』には、怖さを克服して「動く」ための考え方、アイデア、ヒントが詰まっている。

 3月31日、初めて日本で開催されるアジア最大級の総合格闘技イベント『ONE Championship』で、ライト級王座の奪回を狙う青木真也に、怖さとの向き合い方、周りに流されず、自分の器を信じて動くための極意を聞いた。

誰でもみんな、平等に怖い

 ――今回発売された『ストロング本能』を読むと、青木さんは、失うことへの怖さがまったくないんじゃないかと感じました。

 青木さんと同世代である30代半ばの人たちは、新しいポジションを築いたり、なにかを生み出すために「動かなきゃいけない」と思っているものの、自分が動くことで何かを失うことが怖い、という潜在的な恐怖を持っています。

 試合前、あるいは新しいチャレンジを行うとき、青木さんの中には「怖さ」が生まれないのか、あるいは、恐怖をどうコントロールしているか、教えて下さい。

 青木 いや、僕だって試合前には怖くなりますよ。恐怖はみんな平等に感じている。これが僕の持論です。

 要は、そのマネジメントが上手かどうか、なんです。格闘技って、試合そのものも怖いですし、たった一つのミスで体が壊れてしまうこともあります。最悪の場合、命を失うかもしれない。一つ一つのリスクが、ものすごく大きい。そういうことを冷静に考えれば考えるほど、怖くなります。もう試合に出るのをやめようかな……と思う時も何度もありました。

 でも、やる。やらなければ、負けないかわりに勝つこともないからです。

 当たり前ですけど、試合って相手が殴ってくる。殴られるのって、怖いですよ。でも、試合中にその恐怖をそのまま受け止めていたら、萎縮してしまうだけです。

 そういう時は、視点を真逆にする。自分が怖いということは、相手も恐怖を感じていて、僕に組まれたくないって思っている。恐怖は平等。このことが分かると、恐怖をコントロールする心の余裕が生まれます。僕の場合、こうやって恐怖に向き合うことから始めます。

 これまでいろんな選手を見てきましたが、やっぱりみんな試合前は恐怖を感じている。ただ、そのコントロールの仕方は人によって全然違うんです。試合直前、儀式のように左右のグローブを逆につけるやつもいれば、自分が強いことを確認しないとリングに上がれないやつもいる。控室で、試合前に流れる相手選手の煽り映像を観て、こんなヤツに負けるか! と気分を高めるやつもいる。

 怖さから逃げるやつと向き合うやつ、どちらもいて、みんな一緒だと思うんですよね。だから、いかに自分をだまして乗り切るかが腕なんじゃないかと思います。

 「自分だけが恵まれていない」「不利だ」。勝負の前に、人はどうしてもそう思いがちですけど、相手のなにが怖いのかをひとつひとつ整理して考えると、ずいぶん楽になれると思います。

 だから相手にプレッシャーをかけるし、はったりをかますし、虚勢を張る。本当はボロボロでも、完全なように見せかける。僕の場合は、「俺はできない」ということを自覚しているからこそ、「俺はできる!」ってだましてリングに上がります。自分に嘘をつく。嘘をつくことは悪いことじゃないので。

 それから、経験上、入場のどれぐらい前から不安になるかは分かっているから、何分前になったら誰かの手を握らせてもらおうとか、このタイミングでセコンドと抱き合おうと決めておき、それをやることで安心する。

 水を飲む、叫ぶ、誰かに当たる。そういうことをルーティーンにすることで、怖さをコントロールしています。自分なりのルーティーンを見つけるといいんじゃないかと思います。

 ビジネスマンだって同じですよ。大事なプレゼンがあるとか、商談があるとかいう場合、仕事に行く前に叫ぶといい。声に出さなくても、自分の中で何かを叫ぶ。あるいは運動をする、汗をかく。体を動かすことって本能に近いので、気持ちがすっきりすると思います。

 こんな風に、自分が格闘技の世界で実践していることで、ビジネスに横移動したら活用できるなと思うことがたくさんあるんです。コンディションのことだったり、生きていくうえでのテクニックだったり。そういうことを多くの人に広めたいと思って、この本を書きました。

「勝利の1回」を引き寄せる究極の根くらべ

 ーー 勝ちを引き寄せるための思考法についても教えてください。たとえば08年に行われた、J.Z.カルバン(HERO’S 2006・2007ミドル級世界王者)との試合では、圧倒的不利とされた事前予想をひっくり返して勝利しましたが、この試合の前に青木さんが「100回やったら、99回俺が負ける、だけどもしかしたら1回勝つかもしれない。その1回を最初に持ってくる」と話していたのが印象に残っています。

 どうしたらその「勝利の1回」を最初に持ってくることができるのでしょうか。

 青木 僕はアスリートである前に、勝負師です。勝負事をさせたら誰にも負けないという自負を持っています。どれだけ分が悪い試合でも、99回やって1回勝てる勝負なら、やる。

 その1回を最初に持ってくるには、自分の方が弱くても、圧倒的に不利でも「可能性がある」って思いこむしかない。そういう根拠のない自信をずっと持ち続けることです。

 それから、弱いからこそ博打は打たない。これがとても重要。相手の方が強いと思い込むと、とかく「奇跡」とか「偶然」に頼って勝つしかないとなりがちなんですが、これは間違いです。勝負事で博打を打つときは、負けるときだし、勝負を捨てることを意味します。「捨て身の攻撃」って印象には残りやすいんですが、印象に残るだけで、それで勝てる試合って、皆無に等しい。

 相手がどれだけ強くても、我慢して我慢して、何があっても我慢する。博打を打たずに、我慢する。勝負から逃げさえしなければ、相手も人間だから心が折れる。「なんなんだ、こいつは!」って思わせたらこっちのもの。勝てます。

 逆の場合もしかり。相手に「自分がいかに強いか」と思いこませて、博打を打たせたら勝ちです。根くらべですね。

 ーー青木さんは自分の弱点をどのように認識し、把握していらっしゃるのですか。

 青木 戦績の数字を見ることです。海外の格闘技のサイトは本当によくできていて、ノックアウト率をはじめとする各選手のデータが全て出ています。もちろん自分だけでなく、相手の成績もです。対戦相手の戦績や細かいデータをみていると、「あいつは一見、ノックアウトパンチャーのイメージがあるけれど、実はノックアウトしていないんだな」といったことが頭の中で整理できる。

 格闘技って、勝ち方や印象の方が見ている人の記憶に強く残るものなので、それを一旦リセットして、冷静に数字を見て、傾向と対策を考えることで、相手にどういう戦略で挑めばいいか見えてくる。全部数字を出してみるとわかりやすくなると思います。

 ―― 自分を「だます」という話が出てきましたが、自分より格上の相手と対戦したり、持っているスキルより少し上のオーダーが来たらどうしているんですか? ビジネスシーンにおいても、「これは自分の能力を超えているよな」と思うような依頼や指示があったりしますが……。

 青木 もう「はったり」ですね。それしかないです。何かを依頼する側になったときに思うんですけど、「やったことないです」って断られたり、「できるかどうかわかりません」って言われたら、その人には次から絶対頼まなくなるんですよね。できても、できなくても、「やります!」って気合いを見せてくれた方が、絶対一緒に仕事をしたくなるんですよ。これ、割と真理だと思うんで、僕はそうするようにしています。

 たとえば格闘技の試合のオファーでも、勝つ可能性が0%のオファーは、主宰者も持ってきません。少なくとも1%は勝つ確率があるから、オファーをするわけです。であれば、さっきも言ったような「勝率1%で勝つ方法」を考えるしかないと腹を括って、オファーを受ける。

 失敗したらどうしようって不安で、毎回ワキ汗かいちゃうみたいな人は、一度大恥をかいたら強いですよ。恥をかくってこういうものか、この程度のものなのか、と分かると、そこからめちゃくちゃ強くなる。

 僕が常々言ってるのは、さいたまスーパーアリーナの花道を、パンツ脱いで歩けたやつが一番強い、ということ。それぐらいのメンタルを持っていれば、負けることへの恐怖心もなくなります。

ベストバウトは、大負けした試合

 僕のベストバウトは、大負けに負けて、「脱糞疑惑」まで出た、2010年大みそかの長島☆自演乙☆雄一郎さんと対戦した試合です。

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(註:キックボクサーの長島と総合格闘家・青木の対戦ということで注目を集めたこの一戦。1ラウンドはK-1ルールで、2ラウンドは総合格闘技ルールで戦うという変則ルールで行われ、2ラウンドまで青木が耐えれば青木の勝利は確実とされていたが、2ラウンド開始早々に長島がKO勝ちを収めた。青木は敗北の瞬間に脱糞したのではないかという疑惑を持たれ、その払しょくに時間を要した)
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 あれほどファイターとして恥ずかしい試合はありません。1ラウンド目は苦手なルールだからって、反則すれすれのところで逃げきったのに、得意なルールの2ラウンド目に入った瞬間、ばかすか思いっきりぶん殴られて負けた。あんなに恥ずかしい姿を世の中の大勢の人に見られて、叩かれもした。でも、あれがあるから、僕は強くなった。あれ以上の恥はないですから。

 だから、一回”死んでる”と強いですよね。失敗が怖いという人は、まだ恥ずかしい経験をしてないということなんじゃないでしょうか。何かを失ったって、世の中全員を敵に回すということはないですから。目の前の相手と喧嘩したら、絶対別の誰かと味方になれます。そこに絶望しないで欲しいですね。

 ーー 青木さんが仕事を通じて様々なビジネスパーソンに会う中で、「すごい人」と「全然ダメな人」の差はどこにあると思いますか? 
 青木 「すごい人」はシンプルに言うと、連絡の返りが圧倒的に早い人。例えば(前著『空気を読んではいけない』の担当編集である幻冬舎の)箕輪(厚介)さんは、とにかくすぐに返事が来る。時間も曜日も関係ない。働くことを自分の人生にしている。そういう人は強いと思います。逆に「今日は、休みなんで」ってためらいもなく言ってくるやつは気合い入ってねぇなって思います。

 レベルの高い人は、みなさん等しく命を削って仕事をしています。僕が身体にダメージを受けながら命を削って闘っていることが特別だとは、まったく思いません。一流は常にギリギリの状態で仕事をしている。逆に言えば、一流になるには、ある程度の時間をかける覚悟は必要だということです。

「食えなくなる」なんて思うな

 ーー恐怖の最大の根源は「食えなくなること」ではないかと思うんです。だから多くの人は「食えなくなるのは怖いな…」と思って動き出せないし、嫌だなと思う仕事も「食うためには仕方ないから」と続けてしまう。

 青木さんのように、フリーランスで活動していると、嫌な人や合わない人から発注が来ても受けなきゃいけないときもあるのではないかと思いますが、「食っていくため」と割り切ることはあるんですか? 
 青木 一時期は仕事だから、そういう人からも仕事を受けようと思っていたのですが、それだと続かないですね。最近は、あえてあきらめています。

 「食っていく」ことを考えると不安でしょうがないとか、この仕事を受けないと次がないってつらくなってしまう人もいると思うんですが、日本にいる限りは大丈夫です。断言します。この国にいる以上、メシは食えます。

 例外的状況を除いて、メシが食えないということはない。メシを食っていけるか不安っていう人は、他の国を見ていないからですよ。一度、海外で長期間過ごしたほうがいい。日本で生きていくって、ずいぶんとリスクが低いんだということに気づきますよ。日本って、すばらしいんです。医療も、食も、福祉も。他の国を見ると、まあ大丈夫だよねって思います。

 食うために、ではないけれど、フィーリングが合わない人とどうしても仕事をしなければならない時はあります。そのときは、次に繋がらなくてもいいから我慢しようって「がさっとやる」か、付き合わないかどちらかですね。

 「がさっとやる」というのは、例えばスポンサーさん一つとっても、格闘技の業界は変化が激しいので、「ああ、この人たちはこの先きっといなくなる人なんだろうな」って直感することがあるんです。そういう時は、ちょっと合わないけど大きく「がさっともらっとこう」、それっきりでいいやって割り切ります。

 合わない人とすり合わせてうまくやろうとは、まったく思いません。同じ日本語をしゃべっていても、考えが合わないやつとすり合わせていく作業が一番つらい。

 僕はよく、いろんなことを「うるせぇ、バカ!」で済ませるんですけど。僕の言う「バカ」っていうのは、頭が悪いということじゃなくて、自分と考えが合わないということ。こいつとはダメだっていうときは、あえてバカ呼ばわりしてしまって、関わらないのが一番いいと思いますね。

 この仕事をもう15年くらいやっていますが、最近の僕はそういう考えで仕事をすることが多くなりました。おかげで、おかしな仕事は来なくなりましたね。それが、まさにこの本の中でも言っている「自分のものさし」ということだし、「自分が輝けるリングを探す」ということだと思います。

幸せをわきまえる

 ――格闘技の世界の外にいる人たちは、どうやってその「輝けるリング」を見つければいいでしょう。

 青木 わきまえることが大事だと思います。僕は静岡の小さな町工場の息子として生まれて、東京に出てきて、割と地に足つけて生活している方なんですけど、自分がそんなにいいところの出じゃないっていつも意識しているんです。

 だから、ある程度の幸せみたいなものはわきまえているつもりです。誰もが上に行く必要はないと思うし、それが幸せだとも思わない。自分の出自とか能力に見合っていないことをしてるイケイケなやつって、ダセーなと思います。逆に、下にいる人間が努力すれば必ず上に行けるって思うのもつらいと思うんですよね。現実は、そうじゃないし。

 最近のソーシャルメディアって、自分たちよりいい仕事をしている人が可視化されているじゃないですか。Facebookなんて”仕事のご報告掲示板”みたいになっているし。もう、大技連発みたいな感じですよね。みんな”かまし”になっちゃって。そんななかで蔓延する「頑張れば上に行ける、上に行けば行ったほど幸せ」みたいな価値観はおかしいと思います。

 僕は、自分がつくりたいものとか、やりたいことがあって、そこにどれだけ近づけるかを考える方が豊かじゃない? って思っちゃうんですよね。お前にできなくて、俺にしかできないことがあるだろうって思うんです。

 いまいちばん感じている恐怖ですか? 3月31日に試合を控えていて、それも怖いと言えば怖いんだけれど、いまは「格闘家人生をやり切れるか」っていう”恐怖”がものすごくありますね。自分自身が求めていることをやり切って、完全燃焼できるのかなって。あれやっとけばよかったとか、もっとできたのにと思った状態でやめたくはないんですよね。

 40歳をすぎて収入が追いつかなくなって、最後の2、3年は格闘家としての収支は赤字になったとしても、やり切って悔いなく終わりたい。格闘家としてやり切れたら、その一年後に死にたい。ずっとそう言っています。

 これから選手生活を終えていく中で、その次にやりたいことを見つける作業をしていきたいですね。じゃないと、本当に死ななきゃいけなくなりますから(笑)。

 (取材・文/石川香苗子、撮影/村上庄吾)

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■プロフィール 青木真也 SHINNYA AOKI
1983年5月9日生まれ。静岡県出身。
小学生の頃から柔道を始め、2002年に全日本ジュニア強化選手に選抜される。
早稲田大学在学中に、柔道から総合格闘技に転身。
「修斗」ミドル級世界王座を獲得。
大学卒業後、静岡県警に就職するも2カ月で退職して再び総合格闘家の道へ。
「DREAM」「ONE FC」で世界ライト級チャンピオンに輝く。
最新著に『ストロング本能』(KADOKAWA)。
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[出典:孤高の格闘家・青木真也が説く「勝率1%でも勝つ方法」(現代ビジネス)(Yahoo!ニュース > https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00063522-gendaibiz-spo ]
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そんな青木真也選手の四柱推命です。

青木真也選手(1983年5月9日生まれ)

年 癸亥 偏官  胎
月 丁巳 比肩 帝旺
日 丁酉    長生

大運 甲寅 印綬  死
流年 己亥 食神  胎

比肩星 火 ●●●
食傷星 土 
財星  金 ●△
官星  水 ●●
印星  木

青木真也選手の命式

青木選手は丁酉日生まれで、丁は陰の火、酉は秋(9月)の金(陰)です。
「芸術性の秋の空に浮かぶ、十五夜のお月様」といった感じです。
太陽のように存在を主張するわけでもなく、控えめに光を反射しているのに、人々の心を捉えてやまない不思議な魅力を持っています。

新垣結衣さん、坂本花織選手、榮倉奈々さん、辻希美さん、那須川天心選手、広瀬すずさん、高畑裕太さんも丁酉日生まれです。
女優・新垣結衣さん
フィギュアスケート・坂本花織選手
俳優・賀来賢人さんと女優・榮倉奈々さんの相性
元モーニング娘。・辻希美さんと俳優・杉浦太陽さんの相性
キックボクサー・那須川天心選手
女優・広瀬すずさん
高畑裕太さんとダンサー・菅原小春さんの相性

青木選手は比肩が強く、長生や帝旺などの強い地支があって身旺です。
強運で、自力で運を切り開く力を持っています。

特に、帝旺によって強められた月柱の比肩からは、「俺が正しい」という絶対的な自信を持っている事が伺えます。
そしてこの比肩が暴走すると独り善がりになりますが、それをコントロールしているのが偏官です。
毒を持って毒を制する形となり、非常に個性的なキャラクターはこの比肩と偏官の剋し合いからきていると思われます。

非常に冷静に対戦相手を分析している事から、時柱には印星が出てくる気がします。
おそらく個性的な星である偏印があるのではないでしょうか。

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投稿日:2019年3月27日 更新日:

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